第25回米づくり体験(JAあまるめ提携)種まき
2013.04.22
生協とJAあまるめの産直交流活動「米づくり体験交流会」は今年で25回目になります。
4月21日(日)、11家族32名の組合員が参加し、庄内町槇島の日下部さん宅で種まきの見学を行いました。
この日は、湯田川温泉で1泊した(温湯消毒した)つや姫の種籾を使った種まきでした。育苗箱にはJAあまるめこだわりの水田の副産物“籾殻”を使った「エコマット」を使用します。播種機に掛けて種籾、用土、水を掛けて育苗箱が完成します。その後、苗を育てるハウスへ移動して、みんなで広いハウス内に均一に育苗箱を並べるお手伝いを行いました。手や服が泥で汚れるのも構わず、みんな一生懸命に働いていました。
その後、槇島公民館で1年間の流れや注意事項などを学ぶオリエンテーションを行い、第1回目の体験を終了しました。
4月21日(日)、11家族32名の組合員が参加し、庄内町槇島の日下部さん宅で種まきの見学を行いました。
この日は、湯田川温泉で1泊した(温湯消毒した)つや姫の種籾を使った種まきでした。育苗箱にはJAあまるめこだわりの水田の副産物“籾殻”を使った「エコマット」を使用します。播種機に掛けて種籾、用土、水を掛けて育苗箱が完成します。その後、苗を育てるハウスへ移動して、みんなで広いハウス内に均一に育苗箱を並べるお手伝いを行いました。手や服が泥で汚れるのも構わず、みんな一生懸命に働いていました。
その後、槇島公民館で1年間の流れや注意事項などを学ぶオリエンテーションを行い、第1回目の体験を終了しました。

