共立社について

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共立社のあゆみ

2018.06.11
■生活協同組合共立社のあゆみ

【沿革】
年次 組合員数
 (人)
摘要
1955 1,750 11月19日鶴岡生協創立。対面店舗開設し、12月4日より事業開始(供給高7094円)。
1956 2,707 最初の家庭班、鷹匠町1班誕生。店舗移転11月24日セルフ方式へ。
1957 3,112 大山支部店舗開設。
1964 6,085 6月新潟地震で大山支部店舗半壊。全国から地震カンパが寄せられ、庄内医療生協設立準備会に設立基金10万円を寄付。12月6日に庄内医療生協創立総会。
1965 7,132 創立10周年。 
1969 11,228 大山店新築移転(65坪)。酒田生協設立総会。
1970 13,320 稲生店6月、駅前店12月に開設。山形生協創立総会(学校生協から分離)。
1971 13,814 新海店2月開設。
1973 15,558 石油パニック緊急対策本部設置。
1974 18,354 第1回協同組合まつり(2日間3万人)。鶴岡灯油裁判、原告1654人で第1回公判。
1976 20,187 新形店(130坪)開設。
1977 20,659 くらしのセンターへ改称。千石センターオープン。稲生センター拡張。
1979 21,911 生協共立社に名称変更。酒田健康生協設立。
1980 23,154 新庄生協発足。新庄センターオープン。鶴岡灯油裁判地裁結審。
1981 24,609 切添センターオープン。新海センター120坪拡張。共立社北村山生協発足。
1983 26,899 6地域(鶴岡・新庄・北村山・山形・天童・酒田)での連邦制を承認。淀川センターオープン。
1984 45,614 第2次共立社出発。庄内物流、内陸物流オープン。鈴川センターオープン。
1985 49,873 寿センター改装オープン、鶴岡灯油裁判高裁逆転勝利判決。
1986 53,410 イタリア・エミリアヴェベスト生協と姉妹提携。
1987 57,354 共立社南陽生協誕生。「協同の家」コープ桜田オープン。
1989 63,791 灯油裁判最高裁で不当判決。 
1991 70,987 共立社寒河江生協発足。山形県経済連と基本協定締結。
1992 74,170 東北サンネット事業連合発足。くらしのたすけあい活動開始。COOP共済たすけあい取扱い開始
1993 78,913 西田、城西センター閉鎖し、しろにしセンターオープン。共立社西置賜生協発足。
1994 82,021 山形本部、共同購入センター稼動。
1995 87,525 鶴岡協同の家こぴあ、新ひがしはらセンターオープン。
1996 89,419 創立40周年記念。
1999 97,478 こぴあ酒田、こぴあ新庄オープン。水産加工センター稼動。
2000 99,252 水産加工センター増築、鶴岡こぴあ改装
2001 100,452 本町センター閉鎖。
2002 103,476 組合員カード発行。
2003 107,972 こぴあ新庄閉鎖、わけあいステーション開設。鈴川センター移転。
2004 111,756 稲生、淀川センター閉鎖し、あおやぎセンターオープン。
2005 117,610 共立社コープよねざわ発足。まちづくり協同組合「虹」発足。
2006 124,611 なかのくちセンターオープン。
2007 130,813 「COOP手作り餃子」事件を教訓に信頼回復の取り組み強化。「いっしょにCOOP」スタート。
2008 135,527 新海センター閉店、新海ふれあいステーションに改装。置賜支部新築。eふれんず登録開始
2009 140,118 全センターに旬菜コーナー設置。共同購入地図システム活用し配達効率改善。
2010 143,055 移動販売車による営業を開始。東日本大震災により共同購入が年度超えて約1ヶ月営業停止。
コールセンターの稼働。
2011 146,742 東日本大震災義援金2051万891円を被災各県に贈呈。夕食宅配事業スタート
2012 151,364 食品の放射性物質自主簡易検査を開始。くらしのセンターで「コープカードグリーン」を導入。
2013 154,615 桜田センター閉店。山形県と「地域見守り協定」を締結。
2014 154,417 新千石センターオープン。
2015 156,311 山形県 地域生協設立60周年。
2016 157,438 共同墓地・納骨堂「こ~ぷ協同の苑」開設。新切添センターオープン。
2017 158,875 天童寒河江支部新築移転。

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