INFORMATION お知らせ
鶴岡生協🐸JA余目&共立社提携🌾米作り体験交流 田植えをしたよ🐞
🍙第33回米作り体験交流会🌾
🐞田植え作業のお手伝いをしました🐸
😊JAあまるめと生協共立社提携 🍙第33回米作り体験交流会は、
5月15日🎏に予定していた田植え🌾も新型コロナ感染拡大予防対策の為中止しました( ノД`)シクシク…
今回は、余目常万 齋藤さんの圃場で事務局が田植え作業をお手伝いしましたので、
その様子をご紹介します😃
4月🌸に撒いた種籾から芽👀が出て青々とした苗に育ちました(`・ω・´)
田植え前の準備として、”代掻き”(田んぼに水を入れて土をならす作業)を行います。
昔は牛や馬が働き手でしたが、今は🚜トラクターで泥と水をかき混ぜます。
この間までは地面だった田んぼ・・・、土の中で暮らしていた生き物は水が張られ、畦に逃げて行ったかな?🐸
田植え当日(5/15)は、晴天☀でしたが、余目は風が強くて肌寒く感じました:;(∩´﹏`∩);:
今年からお世話になる齋藤さんの田んぼには”はえぬき”🌾を植えますよ~🎵
ハウスから田んぼに育苗箱を運び🚛、田植え機に苗をスライドさせて、設置したらしゅっぱ~つ!!!!!!!!
1面の田んぼに育苗箱約200枚分の苗を植えますΣ(゚Д゚)
時代と共に機械化がすすみ、より大きな面積の田んぼが作れるようになりました。
田植え機にはGPSが付けられ、自動運転も可能。
ここで、田植え機の仕組みを解説しよう(`・∀・´)エッヘン!!
植付爪👆という部品が苗をつかみ、回転して土に植えられるようになっているのだ。
組合員の参加を募集しての作業は出来ませんでしたが、齋藤さんより苗と田んぼの土を提供いただき、
”バケツ苗”にして、登録家族に届けました🌝
🍙もし苗を手で植える場合のポイントとしては、深く植えない事。
浮かない程度に、苗を置いていくようにして指をぬく・・・とご指導いただきましたよ👩
みんなの田んぼからは以上で~す😊
次回は、6/12(土)除草作業と田んぼの生き物🐸調査の予定です🐹

